現代のWordPress開発に無くてはならないAdvanced Custom Fields(以下ACF)、その便利さは時として仇となります。。
詳しい話は記事タイトルから離れてしまうので要約すると、、、
ACFは基本的には field_name で運用できます。
get_field( 'zip_code' );
など。
しかし、少し込み入った使い方をしたい時 field_key でないと完全な動作が得られない事があります。
update_field( 'field_12a3b45c678d9' )
update_field なんかはいい例です(field_name で行った時と動作が変わります)
そんな時、なんとかして field_key を取得したいんですがなかなかスマートな方法が有りません。
また、この記事を書くことになる前、ACFのフォーラムやStackTraceを探しましたが、けっこう古い情報でどれも動作しませんでした。
バージョンによって有効な方法が変わったのかもしれません。。
という事で、2017年10月現在、Version 4.4.12 (ACF PRO 5.3.6.1)にて、有効な field_key の取得方法はコチラです。
2017年10月2日
2016年2月22日
【レビュー】新しいChromecastでApple TVよさらば
夜中にニュースみてたら「日本で発売開始」との記事を見て、そのままヨドバシオンラインで注文。
安定の高速発送で届いたので、早速2代目Apple TVと入れ替えてやりました!
こちらがパッケージ
2016年2月14日
【レビュー】モニター壁掛けマウントを変えてみたよ【CR-LA302】
2015年11月26日
RubyMine でminitestが動かなくなったo_O
快適な環境でばかり暮らしていると、突然サバイバルな環境に立たされた時、一瞬で息絶えてしまいます。
快適なIDEばかり使っていると、突然いつも使っている機能が動作しなくなっただけで目の前が真っ暗になります。。。
今回は、突然テストが動かなくなりました。
仕方なく普通にコンソールからコマンドで実行しようとも思ったのですが、右クリックで任意のテストのみ実行したり、pメソッドが使えなかったりと非常にデバッグに手こずるので頑張って解決策を探しました。。。
快適なIDEばかり使っていると、突然いつも使っている機能が動作しなくなっただけで目の前が真っ暗になります。。。
今回は、突然テストが動かなくなりました。
NoMethodError: undefined method `create_suite_started' for nil:NilClassとテストコンソールに表示されてテストが実行されません。仕方なく普通にコンソールからコマンドで実行しようとも思ったのですが、右クリックで任意のテストのみ実行したり、pメソッドが使えなかったりと非常にデバッグに手こずるので頑張って解決策を探しました。。。
2015年10月19日
【レビュー】iPhone 6s Plus を買ったので H2-STYLE のバンパー(ケース)を買ってみた
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| 首掛けスタイル! |
iPhone 3G からのiPhoneユーザーで有る私は、5cが発表されるや否や「これぞアイブの作りたかったものだ!」と勝手に感動し即決。
その後、2年縛りとキャリアのキャッシュバックが終わってからも、お買い得SIMフリー端末 zte blade vec 4g と IIJmio でのテザリングにて未練たらしく5cを使ってきました。
3G以来の「iPhoneらしい」デザインに惚れ込んで使ってきた5cですが、流石に世間(OS)とのギャップが辛くなってきた事と、テザリング運用の2台持ちの煩わしさから解放されたく、思い切って最新機種に買い換える事にしました!
iPhone自体については本筋から外れるのでサラッと書きますが、
iPhone 6s Plus
どうせ不細工なiPhone。せっかくなら大きく行ってやろう!
容量はApple Musicを使っている為そんなにいらないかと思いつつ「大は小を兼ねる」で真ん中の64G。
色は、ベゼルが黒くコンテンツに集中できるスペースグレイ。
ここからが本筋です。
2015年10月16日
同時デュアルバンドにおけるiPhoneの帯域の選び方
片田舎に有る我が家は、古くからの農家らしく、無駄に大きく広いです。
昔は無線LAN一つを家の真ん中辺に置いて頑張っていた時期もありましたが、Wi-Fi機器が手頃になったこのご時世は、少々頑張ってLANケーブルを家の2隅に引き、2台のアクセスポイントで運用しています。
少し前まで、当たり前の様に各アクセスポイントに違うSSIDを設定していましたが、無線LANの仕組みをよく考えたら全部同じSSID&パスワードで運用すれば良いという事に気付き、今では家中何処でも、なんなら庭先でも安定した無線LAN生活を送れています。
そしてふと気になったのが、、ルーターが同時デュアルバンドに対応している場合、iPhoneは2.4G帯と5G帯、どちらに積極的に繋ぐんだろうか?
という事で、一箇所にアクセスポイントを2台置き、それぞれに2.4G帯の11nと5G帯の11nを設定、端末でユーチューブとか見てアクセスポイントのランプの点滅を観察、使用したiPhoneは6s Plusです。
また比較(?)にMacも同じ環境に置き、無線LANマークをoption+クリックして接続チャンネルを確認しました。
それぞれ何回か無線を切ったり入れたりしてみます。
結果は、、、
2015年10月15日
【レビュー】iPhone Lightning Dock を買ったら、ラインアウトが無くなってたでござる
![]() |
| iPhone Lightning Dock (スペースグレイ) |
しかしLightningに成ってからは、認証されたチップとDACを通さないとアナログ出力する事ができなくなり、市場を見れば以前の様なラインアウトの付いたドックは純正品以外全く無い。と言い切れるほどの状態です。
Lightningが出始めた頃は「仕方ない」とも思っていましたが、時が経つにつれ粗悪な安物が横行するばかりで、ちゃんとしたラインアウトの付いたシンプルなドックは相変わらず見た事が有りません。
さて、私は長い事iPhone 5cを気に入って使っていました。
もちろん純正ドックも一緒に購入し、ラインアウトにもお世話になってきました。
そして、iOS9で動作が重くなってきた事や、iPhone人生初めてガラスを割った事から、いよいよ6sに買い替えました。
もちろん、お揃いの iPhone Lightning Dock も一緒に。
しかし!
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