2010年2月22日

期待高まる!!Sony次期α

【PMA】ソニー、APS-Cセンサー搭載のミラーレスαを年内に投入


http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100222_350569.html?ref=rss


そのタイトルにつられて中を見てみると、、なんとAVCHD対応の次期中堅機αのアナウンスでした!

ん~楽しみ。
でもこれ、国内発表無しって事はないよね。。。


それにしても、サムスンといいSonyといい、なぜAPSでミラーレスw
個人的には、サイバーショットブランドでマイクロフォーサーズ機を望んてたんだけどな~

2010年2月21日

何この違い?


ほんと、消えてなくなれば良いのに。


そういえば、こんな素敵なものがあった
http://labaq.com/archives/51391927.html

私のように「IEは対象外です」と宣言してしまえば、半分近い時間が節約出来る。
仕事でそんなこと言える訳ないのだがw

そうだ、今回のページは就活にも使おうと思っているから、IEでも綺麗に見えないとまずいか!?

2010年2月20日

魅惑の新世代マルチメディア端末

PopcornHour A-200
http://www.entis-marketing.jp/products/nmp/a200/index.html



私は以前に、IIO-DATAのAVeL LinkPlayer AV-LS300DWを持っていた。
下宿からTVを撤去し、使わなくなったので姉にあげ、今でもアニメを見るのによく使ってくれてるようだ。

コレを買ったのは高校のとき。
時給700円のチンケなバイト代を貯めて、田舎の量販店にかろうじて入荷されていた魅惑の1台をほぼ定価で購入した。
それからの使い道はあまり大きな声では言えないのだが、DivxやDVD isoが再生できてしまう脅威の性能にはずいぶん楽しまされた。

あれから4年ほどたつ。
メルティメディアは一気に進歩し、フルHDのムービーが平気でストリーミング出来る時代になった。
4年前数十万した液晶TVは過去の遺物と化し、その波はAV-LS300DWにも及んでいる。

IO-DATAはそののちに後継機に当るAveLシリーズを出したが、、、まぁあまり大きな声では言えない評価だが、ブラック度は低下した。
フルHD対応などビジュアル面のアップデートのみで、中途ハンパな家庭用AV機器に落ち込んでしまった。
その時、今後世の中にこういったBrilliantな機器は出てこないのではないかと不安に駆らた。


しかし、その心配は今打ち破られた!
Topに掲げたリンク、やつこそが救世主。


AV-LS300より圧倒的な高機能!余裕のスペック、そして「製品仕様」に書かれている一字一句が信じられない。
MKVが再生出来るって!?

そして最も興味を引かれた点、それは22,800円という価格だ。

AVelより高機能、AVeLより低価格。コレを買わずして何を買う?
。。え、TV。。。それは非常に大きな問題だ。

2010年2月13日

Emacsの経過


こんな感じで始動し始めました!!

ヴァーチャルピーシーは少しラグが有りますが、さほど気にならないかも。
さぁ、クリエイティブにじゃんじゃんビルドしてくよ~♪

無駄な時間を過ごしたのだった

PHPの開発環境として、Emacsを使おうと思った。

拡張が非常に素晴らしくて、友達(Mac,Linuxユーザー)が使っているのを見ているだけでも楽しかった。
何せ、関数のヘルプを開くとEmacsの中でPHPmanualがテキストで表示されるのだからBrilliant意外の何者でも無い!

私もコレをつかわずにはいられなくなり、昔Linuxを触ったときEmacsを愛用していたこともあって、Windows用Emacsを入れるのだった。。


Emacs自体はexeが転がっているので難なく準備完了!
つづいて、PHPmodeと呼ばれる拡張や、その他3つほどPHP関係の拡張を入れたのである。
そしてついに、PHPmanualからヘルプを引っ張ってくる拡張を入れたところから、歯車が狂い始める。。。。

ヘルプを実行すると「w3mが無いよ!」というエラーが出る、
「w3m」は、たいへんインテリジェンスなテキストブラウザだ。
このテキストブラウザをEmacs内で動かすことにより、PHPmanualを表示出来るのだ。

Linuxだったらapt、むしろMacでもaptで入るのかもしれないが、そこが上手くいかないWindows

先ずWindowsようのw3mを探す。
在った!
「何かdllが足りません」エラー
dllを探す。
Googleにはヒットするものの、全てリンク切れ。。。

これが負のスパイラルの始まりだった

WindowsでできないならLinuxだ!
Windows7には「Virtual PC」が標準搭載されているぞ!
Ubuntuのサイトへ行くと「Virtual Box用イメージ」が配布されている、何故か「Box」と「PC」が違うことに気付かずダウソ
使えない
結局iso落とす
インスコ
動いた!
画面ちっちぇ!?

調べたところ、、、未だにこのての問題は「xorg.conf」を手書きで直さないと行けないらしい、、

が

「xorg.conf」が無いw
Googleの検索候補には「Ubuntu 9.10 xrog.conf 無い」が出てくるのに、引っかかってくる結果は的はずれなものばかり。

で、
諦めました。
Virtual PCが最低だと思いました。

VM入れようと思いつつ、サイトへ行くと相変わらず面倒なプロフィール入力欄が大量表示され却下。
何かしたいんだろう、まったく。

未だ未体験のVirtual Boxを見てみる。。
なんか、気楽に落とせるじゃん♪

と言うわけでVirtual Boxインスコ
さっき落としたイメージ読み込む、、
「カーネルパニック!」え~(落としたイメージは何故か古い古い8.04だった!?)

結局isoからインスコ ←今ここ


インストール作業中にブログ書いてみました。
さ~頼むよ~Virtual Boxさん!
ちゃんと64Bitで動いてくれてるとこすてきよ!!

こちたらPhenomは仮想体制万全だぜ!
実メモリガンガン使ってビュンビュン動いてちょ~(対応してるか知らんがw)

2010年2月10日

自作ステディカムの経過

第一弾からしばらく、、、
相変わらず歩く度に細かく揺れたり、左右にパンしてしまう動作が目立つ。

そこで全体の重量を重くしてみたが、効果は風に少し強くなった程度。。


どうも、構造的なもんだいみたいだ。


自称「画期的アイディア」だったジンバル部を自由雲台で流用する方法。
これ自体が悪いわけじゃないんだけど、僕の選んだ自由雲台が悪いようだ。



小刻みに揺れるのは、自由雲台ロックようのネジを緩めたときに自由雲台のボールに遊びができてしまうことが原因のようだ。
そして左右にパンしてしまうのは、、このネジを締めたとき回転方向の摩擦が強すぎてカメラが付いて行ってしまうようだ。

つまり、ネジを緩めればガタつき、締めれば左右に揺れると、、、


自作ステディカム最大の難所はジンバルなわけですから、この壁はそう簡単には超えさせてくれそうにアリません。

今検討している案は

  1. 違う自由雲台を試す。
  2. ラジコン用のユニバーサルジョイントを買う。。。

2は何か負けてしまったような気もしますが、、
マリーンも採用しているわけで、相応の性能が期待できますね。


「誰でも簡単に作れるステディカム」を目指しましたが、「簡単に作れるステディカムは無い」と言う事なのでしょうか。。。。

Emacs

昔懐かしいEmacsを導入しました。
コレでPHPもサクサクだ~

と、その前に

Windowsのコマンドラインから「-nw」をやったらどうなるんだ?

結果は候なりました


わーい!


あれ、、、これじゃ全画面表示できないのかよ?!!?


どうやら、Windowsではカラーテーマを入れないとならないようですね、。。